お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
34です、160の52,ヤセのチビです。
彼は56で身長も体重も一回り以上大きくて男っぽいオヤジです。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
歴史散策の会で神社仏閣城址巡りを楽しむ仲間で私が一番の新参者で若手になります。
入会して自己紹介をした時同じ苗字ですよと挨拶され冗談半分で私の息子ですと他のメンバーに引き合わせてくれました。
かなりが本気で信じたようで今でもそう思っている人がいます。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
5年前です。
まだコロナなんて全然無くてGOTOキャンペーンで早速の春日大社ツアーに参加しました。
旅行中隣はいつも彼でそれもあって本気で息子と思われてました。
その旅行でグーンと親しくなり私の交友になってなんとなく雰囲気を感じ始めました。
でもそこから慎重になられて生煮えの感じが続いてある日1泊旅行を誘われました。
結局その旅行では何も無くてお互いモヤモヤしたまま帰京、羽田で俺の処で一杯呑みませんかの誘いがあってとうとうその晩結ばれてロストバージンしました。
セックス自体はあまりの苦痛の洗礼と違和感ばかりでとても快感とは言えませんでしたが終わった後熱い大きな体の包まれてる安堵感と言うか安心感が心地よくて生出しされていることに気づきませんでした。
萎えるまでの時間に幾分柔らかくなったものを動かしながら扱かれて男のものを体内に受け入れたままでいかされました。
自分以外の人の手で初めていかされ味わったことの無い快感を知りました。
結局その晩はお泊りになり明け方また犯され、もの映ゆい朝を迎えましたがその日から世界が変わりました。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
実は1カ月も経たずに同棲に踏み切っています。
2LDKのマンションですがリビングが広く和様の部屋の敷居を開放すれば随分広くて地の利も良いし素敵な住まいです。
但し散らかし放題、相当のゴミ屋敷にしていて新築なのにキッチンは黴だらけ、名分は掃除片付けで毎日のように通いました。
夕食の支度を買い込んで行く、部屋の鍵を預かって支度をして帰りを待つ、待つ間に掃除と片付け。
夕食を済ませて片付けを終えたらテレビを見ながらイチャイチャ、2日と空かずにセックスしましたからあっと言う間にそっちもベテランです。
飲まされた時は咽返って死にそうになりましたが口の技も覚えてしまうと黙って股間に顔を埋めるようになっていましたし。
彼を受け入れる苦痛も我慢できるくらいに慣れてちょっとそれも楽しみになっていました。
彼は男っぽくて私を自分の女のように扱いますがそれも頼ってしまえば優しくて安心感を与えてくれます。
体に男を受け入れ精液を注がれる、それを繰り返してほとんど居着きの日々になって夜の性の匂いの籠った部屋で眠る彼を起こす。
一緒に暮らす時間が多くなるとそれまでの友人めいた言葉使いが不自然で自然と女言葉で受け答えをしています。
そんな私を彼はまるで女房のようにおいお前で呼びます。
オヤジの嫁になったつもりでいますから何気ない言葉に大切に思ってくれていることがわかって嬉しい。
例えば、もう独り暮らしはできないなとか俺の介護までちゃんとしてくれよとか急に真面目な顔になって言われるとキュンとします。
生活は普通に同棲です。
彼が男ですから夫、当然こっちは女をして女房のすることをする。
多分普通の夫婦のように生活をしてると思います。
蓄えとか財産は無いけれどマンションとか養子縁組を考えるように言われています。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
苗字が同じで結構珍しい名前なんでそれが縁でした。
同棲になって表札は彼の名前に並べてひらがなで”まさを”にしました。
ちょっと感動しました。
楽しみは旅行かな、名所旧跡巡りというか歴史散策の旅です。
無類のお城好きですからお城中心に回ります。
宿は親子で息子で”まさを”と書きます。

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