| Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。 |
| 3年目の春です。 67歳と63、177の80でジムで鍛えたマッチョ爺さんと158の50の貧弱爺です。 |
| Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。 |
| 今は閉鎖されてしまったお爺ちゃんサイトで知り合い、初デートが有明の河岸桜見物でした。 肌寒い日で桜は綺麗でしたがなにせ寒くて着込んだポケットの誘い込まれた手の温かさに蕩けてしまいました。 |
| Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。 |
| ちょうど3年目、3回目の桜を眺めています。 |
| Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。 |
| ほんとうに寒い日で人影もほとんど無し、酔狂なのは私たちだけという感じで肩を寄せ合って彼の大きなポケットに誘い込まれた手に大きな手の温もりが心地よかった。 あまりに寒かったので通りに出てタクシーを拾い彼の住まいに案内されました。 いいよねと言う言葉に頷き熱いシャワーを浴びて人心地、温まった部屋でそのまま抱き合いました。 互いにこの世界の住人、手の温もりから通い合うものが有りましたから驚くほど素直な気持ちで求め合いました。 ようように体を離した頃には夕暮れ、私の中には生出しされてしまったものが溢れていて私のものも彼の口内に消えていました。 食事に行こうかと誘われて人通りの中桜の下のような触れ合いは出来ませんが充足感に包まれいました。 それが3年前のスタート。 足繁く通うようになり居続けも増えて部屋の鍵も預かり、夕食の支度をして帰りを待つこともするようになって、そこにコロナですから帰宅ままならず、行き来も不自由でほとんど同棲になりました。 彼は同棲は初めてですが私は数年の経験があり家事事に抵抗はありません。 やはり男独りの住まい、男の汚れや滓が溜まっていますから結構大変でしたが喜んでくれました。 |
| Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。 |
| お酒が美味しいですね。 独りで飲むのは無論ですが気の置けない二人で飲むのが美味しい。 私はあまりおしゃべりではありませんし彼も口数は少ない方です。 静かにでも気持ちは陽気に笑顔で弱いけれど楽しめるお酒は格別です。 肴は工夫して季節を楽しんであれこれ造ります。 少し酔いが回ったらお酌に専念して触れ合いを楽しんでいます。 彼は一昨年定年退職をし私もあと2年で自由な体になります。 ピースボートに乗ってみたいなと話しています。 それで英語の再チャレンジ、彼は英会話教室に通い始めました。 彼は体が大きくて男の持ち物も体同様に立派です。 慣れというか慣れて熟れされてしまって瞬間の苦痛も楽しみのひとつ、彼も私の表情が和らぐのを楽しんでいるようです。 背丈の違いで相対座位で唇を吸われながら貫かれます。 乳首を嬲る太い指と突き上げられる感触に声を押えれません。 |
| Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。 |
| 互いに歳が歳です。 浮氣もどうぞですがそんな気力はもう無いでしょう。 互いにペースが合っているようです。 ゆるゆるとゆったり過ごしていきたいものです。 |