お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
私は61で相方になってくれたお爺ちゃんは67、知り合って2年目です。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
田舎暮らしに憧れという投稿に目をとめたのがきっかけです。
本当に田舎ですよ、なんにも無い、自然と言えば格好良いけど雑草だらけの畑と古くて大きいだけの家屋、夏は良いけれど冬は寒くて、土間があって使ってないけど竈なんてあって昔は蒔で飯を炊いていましたと返信。
何度か遣り取りして是非見学したいとそれが2年前の初夏でした。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
まる2年になります。
ほんとに来てくれるのかなと心配しましたがカーナビって凄いですね、早朝に東京を出て昼過ぎに到着、本気で田舎ですねが挨拶でした。
小柄でややぽっちゃり白い頭に血色の良い顔で随分若く見えました。
早々に希望されて周囲を案内、斜面の多い土地で足元が悪いので手をかしてあげました。
その手が小さくて肉厚でぽってりと温かくてなんとも気持ち良かった、ずっと握って弄んでいたい感触。
少し上にまで案内したら、もじもじと小声でオシッコがしたいと。
そこらでどこでもいいよと答えたらちょっとすみませんと藪影に走り込んだ。
ついスケベ心が起きて覗いてしまったら座りションベンをしてる、アリャッと
見直したらぷっくりと丸い臀部が白く輝いているようでした。
手に残る柔らかい温もりと真っ白な尻、いきなり下半身に来たまま家に誘い用意しておいた素麺を啜りあいました。
食後に持参してきたドラ焼きを渋茶で賞味して五右衛門風呂って知ってますか、知らないとと言うから入り方を教えて折角だから体験してくださいと。
湯上り、用意しておいた浴衣がちょっと大き過ぎて、逆に肌がこぼれてしまうのも愛嬌だけど手の温もりの心地よさと白い尻がチラチラしてるから手をとって引き寄せたらすんあり体を預けてきました。
唇も甘露、少し天然の乳に大き目の乳首、これはかなり男を知っている体だなと乳首を摘まめば吐息を漏らす。
御覧の通りの一軒家、お隣さんには怒鳴っても声が届かない、どんな声をあげても大丈夫だよと本格的に行為に突入。
確か6っか7っ年上のはずが全然それを感じさせない。
ひとつ身になる時身を強張らせたものの落ち着けば見上げてきた目が妙に可愛らしい、覗いた尻の白さは全身で肌もキメ細かくてスベスベして心無し紅潮の様子。
挿入したまま綺麗な肌色の固さを解すように扱くと耐え切れぬように呻いて身悶える。
それを数度繰り返していかせてしまい、その粘液を剝くって倅に塗りたくり仕上げに入る。
なにせ田舎暮らし、溜まりに溜まっていたから半端ない量、溢れるようにように仕込んで放心したようにグタッているのをまた扱きあげて時折固さを失っていないものを動かしてやると痙攣するようにもう固く成り切れないものからとろとろと2度目のお漏らし。
その夜は日帰りのつもりだったと言うが当然のようにお泊り。
夜、良い声で鳴いてくれたが流石にお漏らしは無し、後始末を嬉々としてしている後ろ姿の催しかけました。
そこからは定年を間近にしていた相方が私の誘いに応じてくれて準備数カ月で引っ越してきてくれました。
着の身着のままでいいよと言ったけれど大変な大荷物、お陰でアナログ古農家が一変に最新デジタルに変貌。
右手が伴侶の性生活も一変、手を伸ばせば柔肌、風呂で背を流させて石鹸を塗りたくった手で洗ってやる。
尻に指を遊ばせると固くさせて心地よげに吐息を漏らす。
ほんの2年間で数えきれないくらい種を仕込んでやったが使い込むほど具合がよくなる。
キュッと窄んだ窪みに指を這わせて滑り込ませる、最高です。


Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
女房願望があったようで惚れた弱みです。
女装まではいかないけれど言葉とか仕草とか男じゃなくならせたみたいです。
1年したら畑は畑になっているし、旧家も古いままに磨かれています。
贅沢はできない、町まで買い出しに行くのに往復1時間、町と言っても大きなスーパーがあるだけ、都会のものや賑やかさなんてない。
でも充足してますね。
コーヒーをドリップして和菓子をつまんで、ネットで何でも買えます。
夜は布団を並べて敷いて可愛い尻を撫ぜて手を握り合って温もって眠る、それに勝るものはありません。
相方の年金は相当あるし、私も現役で収入を得ていますから生活に不自由は無いし独りの時よりうんと贅沢もできています。
経歴もあって社会経験豊富で知識もある人ですから会話も勉強になることが多くて、それでいて私を亭主のように立ててくれるから気持ち良く会話が弾みます。
出合いなんか期待できないド田舎山村、親を看取ってしまうと何の取り柄も得も無い独り者の変わり者オヤジ、昔を思い出しても仕方ない、このまま朽ち果てるのかと半ば諦めに舞い降りてきた夕鶴のようなもの、手放してしまったら後は無いと結構頑張りました。
お陰で相性はまずまず、情を重ねれば情も湧くで阿吽の呼吸もとれてきました。
本気で田舎暮らしを好いてくれているようで何十年誇りを被った竈に火を入れて、爆発するか砕けるかと心配したけど無事飯が炊けて同じオカマ同士だもの大事にしますと喜んでいた。
昔を詮索はしませんが熟れた体で丸くて白い尻は見てるだけでムラムラさせられてしまう。
畑が楽しいらしく作物の成長に嬉々としている。
作業ズボンよりモンペの動き易さが最高と人目を気にせず愛好してる(最も人目なんか無いし堂々と隣家の婆ちゃんにモンペは最高との賜っていた)。
まぁ、そのモンペをズルッと引き下ろしているオヤジがいるなんて誰も思わないし、数軒の近隣住人の受けもよくて仲良くなっていた。


Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
私はあんまり気乗りしないけれど小まめに畑の手入れをしていて引っ張り出される。
少し汗をかいて骨休めの和菓子と渋茶タイムが楽しい、気持ち良い風に吹かれてほとんど聞き役だけど会話も楽しい。
最近はお取り寄せのコーヒーをドリップしてくれたり自家製ハーブティーも教えられました、ちょう苦手だけど。
この冬も温かい体が隣にあって手を伸ばせばその奥も触れる。
なにしろ何にも無いところだからつい行為に及んでしまう。
若かったらとうに妊娠させられて年子を産まされているとコロコロ笑いながら相手をしてくれる。
田舎オヤジにはもったいないような人、有難いなぁと思っています。

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