| Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。 |
| 私は66,射止めた相方は61、梅の蕾がほころびかけたこの1月に相方の晩菊を散らしてしまいました。 |
| Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。 |
| 退職して毎日が休日、日課に決めた朝の散歩を雑草辞典を片手に楽しんでいます。 昨年の10月の散策中に同じく雑草さんぽ手帳を片手にしゃがみ込んでいたのが彼、小柄ぷっくりの後姿の丸い尻が可愛かった。 覗き込んでそれはイタドリですねと教えたらびっくりしたように振り向いてくれて可愛い顔をしてると思いました。 それが出会いです。 10月に出会い、年明け早々には私のものにしてしまい、うまくいく時はトントン拍子に纏まるものなんだと感慨深いものがあります。 |
| Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。 |
| 知り合って5ケ月、彼の菊壷を味わったのが今年の2月の上旬で梅の蕾が膨らみかけた頃、梅の花弁が咲く前に散らしてしまいました。 連れ合いを亡くして何年も独り身を通した様子、男に抱かれるなぞ考えてもいなかったものが今はぎこちなくはあるものの恥じらいを含んで身を任せるようになってくれました。 少々強引であったと或いは面倒なことになったかもと冷や汗ものですが結果オーライで今は笑い話しにできて幸せです。 |
| Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。 |
| まだ同居まではいけていませんが何れは居を共にしたいものと念じています。 日は浅いのですが互いに終活を見据えて付き合いたいものです。 性的は相性が良いので初壷ながらウケの喜びを感じている様子もあり交情を重ねれば熟れてくれる気配があります。 まだ性行為そのものには手探りと思いますが体内に射精を受けた後は蕩けそうな眼差しで甘える風情があります、 全裸に引き剝けばなかなかに立派なものを屹立させています。 聞けば奥さんの入退院の繰り返しで十数年性的なものは無かったようで私の手に大量の愛液を漏らしたのは久々のことのようです。 同居ではありませんが彼には孫もいて私たちの同居派は簡単ではなさそうです。 まだ仕事の面で私のように自由では無くあと数年は束縛されます。 とは言え独り身の自由はありますから連泊もでき小まめに私の身の回りを気遣ってくれますし、結構それを楽しんでいる様子もあります。 生活を共にし残りの人生を豊かに過ごしたいもの、今の中で機の熟すのを待ちながらゆりゅると互いの気持ちを深めようと思います。 |
| Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。 |
| まだ男に抱かれる体になり切ってはいません。 私を満足させることでの充足感はあるようで少しわかってきたのかなという段階です。 珠を磨く戸言うのか惚れたのは私ですから大切にしようと思います。 昨日まで他人であったものがこのように充足した気持ちで接しておれるというのは性的に結ばれているからだと思います。 相方の気持ちを固めさせる為にやや過剰に交わりを行っています。 ウケの喜びを教えることと男の性に慣れさせる為にアナルを楽しんでから口内射精で男の精液の味を教えました。 涙目で嗚咽しながらも受けてくれました。 肌を重ね私の精で磨き上げる、相方の到来を待つだけで股間が熱く膨らんできます。 |