| Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。 |
| 私は36で彼は67です。 私は施設の職員で彼は退職後のボランティアさんでした。 彼は奥様と死別、お子様も孫もおられますが気儘に独り暮らし、私は当然独身のままです。 |
| Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。 |
| 私の施設にボランティア参加していただき私が彼の指導員をしました。 |
| Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。 |
| お仕事をリタイアされて直ぐですからお会いしてから2年弱、こういう仲にになって1年ちょっとです。 |
| Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。 |
| 彼は大企業で大きな仕事をしてこられた方ですから人間としての重みが違います。 指導するより教えらられることの方が多くて尊敬しています。 私は少しオネェの雰囲気があるようでお婆ちゃんに好かれます。 ゲイの意識は薄かったのですが精悍でテキパキと動かれる彼に魅力を感じてしまいました。 彼といると気持ちの良い安心感があります、甘えてしまうし、まるで女の子だなと揶揄われます。 |
| Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。 |
| 会話ですね。 ずっと独り暮らしだったし、女性の多い職場で仲間も少ないし、仕事に迷いも出来てたし、将来を描けない仕事のように思い始めてました。 今は彼の助言を受けて将来を描いています、勉強も始めました。 生活に彼が入ってくれてお互いを大切にし合えていると思います。 私の体でセックスもさせますし、射精された時には胸がキュンとなります。 まだ何もわかっていないけれど乳首を弄られてると彼が欲しくなったりちょっとだけわかってきたのかなと思います。 今は会話したり触れ合ったり食事で美味しいよと言われたり、独りじゃ無かったことが全部楽しい。 一緒に寝るとセックスが無くてもぐっすり眠れます。 |
| Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。 |
| たまたま彼がボランティアを思い立ってくれての縁です。 アドバイスにはならないけれど付き合ってもっと好きになれるというのは幸せなのでしょうね。 |