お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
62と68、チビハゲデブの3拍子オヤジが中肉中背色白白髪端正ジイチャンをオンナにしています。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
仕事関係、バードウオッチングとその写真撮影が共通の趣味で意気投合しました。
何度か撮影遠征を重ねるほど親しくなり一線を越えました。
仕掛けたのは私の方で年上の彼は躊躇っていましたが強く抗わないことに意を強くした私が強引に迫りました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
出合いから6年、友人交友が2年、愛人関係になれて4年目です。
抱き寄せて押し倒してと言いたいけれどデブだけどチビ、抱きついたというのが真相、宿の浴衣のしたは何も身に着けていませんでした。
唇を奪って股間を探ったら固くさせてました。
3ケ月くらいだった、もう10回以上は抱かせてもらっていましたがその夜は私の処に泊まってくれると言ってくれてその時膝を直して私は本気になりますよと言われました。
翌朝ふたりでペアのブレスレットを買いに行きました。
毎年その日を記念日にしていて翌年は指輪を交換しました。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
知り合った頃の私は50代半ば、彼は還暦オヤジでともに若かった。
彼はなんというか色気を感じさせる人で今より細くて華奢な印象、細い指先とか色が白いからハッとするような気持ちにさせられました。
私はバツイチですが彼は死別でともに気軽な身、しかも早朝夜間を問わずの根気と根性が肝心の趣味で遠征も夜討ち朝駆けで寒さ暑さ厭わずですから余程気が合っていたのでしょう。
同居ではありませんが同居同然、それが自然で違和感はありません。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
一皮剥けたというのかのんびりとテラスでバードウッチングと囀りを楽しむというのに堕落してます。
出来ればそういう住まいを見つけてと話し合っています。
温泉も欲しいね、ワインセラーも欲しいね、ちょっとした菜園農業もして犬と猫を飼って、海も見えたらいいねと勝手な注文を言い合っています。
リタイアして時間の出来た彼は本気で物件探しをしています。

Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。
私のお爺ちゃん好きは変わらず、お爺ちゃん漁りを続けて気づいたら自分もお爺ちゃんに足を掛けていました。
お爺ちゃん好きの最大のメリットは年を経るほどお爺ちゃんがお爺ちゃんになるほど可愛く思えることです。
出合いの頃の彼より今の彼の方が妖艶で色気を醸しています。
彼の真っ白な尻とか私が大きくさせてしまった綺麗な乳首とかボブカットにさせた項とか私の男をそそり立たせてくれます。
昔も男を泣かせただろう肉厚になった菊壷は年下男の愛撫に蜜を滴らせて応えてくれます。
年上でお爺ちゃん、人生の酸いも甘いも知って年輪を重ねた分安心して気持ちを委ねれます。
年上を愛人にするには素直に自分を行動させることでしょうね。
気持ちは甘えて体では甘えさせる、そういうことだと思います。
私は少し精が強い方なのでかなり小まめに求めますが必ず受けてくれます、私のものを受けた後の甘えは恥じらいを含んでいてなんとも可愛い、お爺ちゃん好き冥利に尽きます。
お爺ちゃんが好きなのですからそれを素直にだして甘える、体を求めるのも甘えですからお爺ちゃんはしっかりと受け止めてくれます。
甘え甘えられて、その繰り返しですね。
お爺ちゃんは姉さん女房と同じ、金をたたいて探せですよ。
セク友探しにしたら駄目だと思います。
Q.7 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。
健康第一、彼のリタイアに合わせ一緒にヘルスジムに行こうと決めていましたがこのご時世で延び延びになっています。
散歩というよりウオーキングを兼ねた散策をしています。
バードウオッチングを兼ねた里山巡りとか人気の無い丘陵や森を探して歩き回ります。
共に元気で、元気の素は私が注入してあげるからと言うと笑顔を返してくれます。
寒い日に冷えたのか藪影で座りシオシッコをしてました。
覗いたら真っ白なティッシュが捨ててあって興奮してしまいました。

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