お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
私は32,彼は62,もしかしたら孫と言われそうです。
私は女になりたい男の娘で、でも臆病で人見知りをするしチビのヤセでコンプレックスの塊、積極的にでれないタイプだから独り男の娘、当然女も知らないし男も知らない童貞のバージンのままでした。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
駅前のドトールで休日の朝のランニングの後のモーニングコーヒーをしていたらスマホと格闘してるオヤジがいて手助けしてあげたのがキッカケです。
禿げてるし太ってるし脂ぎってるいかにもオヤジ、声もでかくて早飲み込みで何度教えても間違える。
小さな画面を覗き込むのだから体が触れるし遠慮なしに私の指に手を重ねてきて何度も同じことを聞かれる度に接触度があがって。
初対面の人と話すのが苦手なのにいつのまにかオヤジギャグに笑っていました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
もう4年目になります。
ドートールで会話してお礼だとランチを誘われて親しくなって結構早かった。
私的にはもっともっとオジイチャンな人が好みだったけれど戸惑いながらいつの間にかオヤジのペースで押し切られた感じです。
親しくなって飲みに誘われて住まいが近いから一緒の帰りの公園の暗がりで手を握られてベンチに座らせられたら腰に手がまわっていました。
出合いは4年前、駅前のドトールで出会いの先に進んだのはその3ケ月後
でバージンを失ったのはその夜、彼のアパートでした。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
住まいは歩いて15分圏ですからお互いの住まいを行き来しています。
ラインか携帯で呼び出しがしょっちゅうだし泊っても目鼻で帰れますから同居も誘われているけれどまだしていません。
最初の夜に私の服を脱がせて下着は女性物だったけれど驚いていなかったし、私を女の様に(多分)扱ってくれました。
女の気持ちで家のこと彼のこと生活感が豊かになって気がします。
友達では満たせない家族というよりもっと身近な人、兄弟よりも親密に感じれる人、父さんのようで父さんにも無いものを与えてくれる人です。
アパートに帰ると直ぐに戻りたくなってしまいます。
真剣に同居を考えるべきかも、嫁入りしてもいいかなと考えています。
嫁入りしたら女房だよ、女房と思ってもらってくれますか、そう聞こうと思っています。
新しい土地へ引っ越ししなければいけないでしょうね。
いよいよ自分の親兄弟にも隠し切れないでしょうし、やはり躊躇いはあります。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
私を抱いてくれる人と女の姿でいれることが何よりも楽しみです。
そろそろ妊娠してもいいんだけどなぁと言いながらお腹を撫でられるとジーンときます。
こんどこそ妊娠させるぞと言われて興奮するし、可愛いとか綺麗だと言われると彼でよかったと心から思えます。
20代の終わりに男を知って、遅いかも知れないけれど彼一途です。
女にされた代償はすさまじい苦悶だったけれど遠い記憶、思い出すとときめきが湧いてきます。
男の性は出すと出されるに分れて出される体になったら出すことを禁じられたみたい、出される歓喜に酔って出させられる喜びです。
苦悶の後生で突き込まれたものから大量の精液を注ぎ込まれて女になれた日から目の当たりに迸る精液を見せられた日、そして口内に広がる匂いに咽せながら飲み込んでしまった日、懐かしく大切な思い出です。
今はもう普通の行為、風呂上がりの湯気の立つ股間に顔を埋めおしゃぶりは日々の自然な行為です。
変らないのは出された時の喜び、彼に愛されて彼のものを出された時の胸キュンと出させた時の満ち足りた気持ち、それが一層深くなっています。
女になった喜びはそれに尽きると思います。

Q.7 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。
4度目の新しい年です。
いつまでもこれが続きますように。

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