お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
彼は62で私は32,性に目覚め始めた頃からお爺ちゃんを意識してました。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
スポジムです。
私は体型維持のエアロとかストレッチ系ですが彼はバリバリの筋トレ派で見た目50代半ばと思ってました。
お爺ちゃん好みなので興味なかったのですがたまたまジム帰りに焼き鳥屋に立ち寄ったら彼がいてそこから会話が始まりました。
もう還暦だよと言われ驚きました。
熱心だったのは彼の方で度々の誘いから粉を掛けられ始めて反応を確かめられていました。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
知り合って(会話するようになって)2年、体の関係になって1年半です。
わりと早い段階で気配というかもしかしたらという感じに気づいていました。
私としてはもっとお爺ちゃんぽい方が望みでしたが会話は楽しくてちょっと危ない感覚もスリルで飲み仲間として親しくなっていきました。
3ケ月を越した頃には私も性的に意識していたと思いますが決断しきれず曖昧な態度を続けていて彼も踏み込みかねていたようです。
Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
コロナでジムはめっきり人が減り、その日の浴室はふたりきりでした。
湯で汗を流してサウナに入り話をしていたら彼の腰タオルが落ちてほとんど勃起したものがむっくり。
筋肉オヤジですから体のムキムキは何度も見せられていますし結構リッパなのをぶら下げているのもわかっています。
そのほとんど勃起はド迫力、一気に腰の力が抜けてしまいました。
もう会話も無しでそそくさと冷水を浴びてバスルームをでました。
その日ジムの後、もしかしたらといつも焼き鳥屋を覗いたら案の定待っていたように彼がいました。
いつもと違う臨場感みたいなものがあってお酒のピッチも早く、誘われるまま彼のアパートに行きました。
男所帯の万年床、オヤジ臭の染み込んだ布団、伸びかけた髭がザラザラと痛くて興奮しました。
そこからはトントン拍子で半年と経たずに同居開始です。
ともに気軽な身ですし住まいもジムを挟んで歩いて行ける距離ですから出入りも頻繁で一緒にジムに行って一緒に帰る。
一緒に帰れば互いに求め合って週末はほとんど一緒に生活する、同居の誘いは彼からありました。
生活で変わったのは家事とかが全部こっちにきたことかな。
嫌じゃないし抱かれた翌朝は身が入ります。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
ベッドメーキングしたり汚したシーツを洗ったり性行為につながることをしてる時のトキメキ感が楽しい。
大体私の方が早く帰宅しますが誰もいない部屋に帰るのではなくて灯りのついた待っている人がいる部屋に帰れることが嬉しいです。
楽しみは一緒に食事をすること、美味しいと言われると嬉しくなります。
でも一番は夜中に目覚めた時隣に居てくれる人がいる安心感。
大きくて厚い手をまさぐりまた眠りに引き込まれます。
それと精液を残されたままの体で眠ることかな、深い眠りの後目覚めた朝のはじらい感に愛おしい気持ちが湧いてきます。


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