お爺ちゃんとの出会い体験

Q.1 貴方とお爺ちゃんのお歳を教えてください。
私はもう52、いつの間にやら50代です。
彼は来月で63、男盛りのムキムキマッチヨがいつの間にやら、オジイチャンと言ったら怒りますが頭も白くなって角がとれて大人しくなりました。
Q.2 貴方とお爺ちゃんとはどこで出会われましたか。
サイト知り合いです。
私のつぶやき投稿に返信してきて、素敵な文章と博識さに惹かれてお会いして最初は私が夢中になりました。
エネルギッシュな人で毎週のように呼び出されて組み敷かれていましたがそのうち私の他に数人のセックス相手のいることがわかって驚きました。
私が一番若くて彼より年上もおられました。
バレても平然と逆に激しく求められて、お前は手放さないの言葉に離れられませんでした。
Q.3 貴方とお爺ちゃんとは出会われてどの位になりますか。
私が38,若い盛りを過ぎ風貌は小柄で華奢で童顔でしたが年齢を感じ始めていましたし数年前に別れがあって、遊び人ということを除けば理想の相手だし何より男そのものでその情欲に押し流される思いでした。
愛人関係は1年少々で押し掛け女房同然で同居を始め、彼を引き留めるために尽くしに尽くしました。
私の40と彼の50を出雲から山陰への旅行をしました、新婚旅行のようで出雲大社にお参りしました。
最初の夜に初めての薄化粧をして驚かれました嫌がらずに受け入れてくれました。
以来、下着程度で女装まではしませんが薄化粧は続けています。
化粧は40になって年をとったと思われるのが嫌だったのとけれの女としての覚悟のつもりでしたがアッサリ受け止められて拍子抜けしました。
やっぱり山もあり谷もありましたが体の関係って凄いですね、彼ほどでは無いけれど両手の指数くらいの男には抱かれています。
でも彼の女になってからは貞淑そのもの、一途です。
気持ちが先か体が先かはわかりませんが当然のようにホテルに連れ込まれ当然のように犯されました。
体格差も体力差もあり過ぎて抗いも無視されてかなり強引に抱かれましたが辛かったけれど不思議と嫌じゃなくて終って込み上げてきたものがありました。
その時の笑顔が可愛くて体が熱くなりました。


Q.4 貴方とお爺ちゃんとの生活は如何ですか。
同居して5年くらいまでは時々他の男の気配がありましたがたまの浮気程度のようで外泊してまではありませんでした。
彼の女房として添い遂げる気持ちですから普段の生活は二重です、ひとつは社会生活の延長の姿と彼の女房の姿です。
女房としては甲斐甲斐しく家事でも尽くしますがいまだに性欲の強い人ですからそちらの方はかなり積極的に振る舞います。
自分に女を意識したのは彼の男遊びに悩んだ時、こちらに引き付けておくことに懸命でした。
浮気させない為に絞り抜いてあげました、とにかく不自由はさせない、その一念でした。
Q.5 お爺ちゃんとの一番の楽しみを教えてください。
勿論、男と女になる時間は当然ですが日々の一番の楽しみは食事とお酒の相手でしょうか。
料理は得意ですが旨いの言葉とお酒も入っての会話が楽しい。
博識な人で雑学と蘊蓄の塊、時には飽きて居眠りもしますがとにかく本が大好きで興味が湧くと関連本が積み重なります。
それっを喋りだすと止まらない、面倒になったら彼の股間に顔を埋めてしまいます、いっぺんに話が止まります。
10年を超す同棲です、最初の半分は彼の男関係で悩み今は和気藹々
ですが慣れと妥協と年齢ですね、多分面倒になったのかも。
旅行をしたりとかも楽しいですが重ねた月日に思い出と話題があって、一緒に居て邪魔にならない空気感が一番なのかもしれません。
触れ合っている時間が多いです。
触られるより触りにいきます、彼がいいと言う迄しゃぶっていますし喜んで飲んでしまいます。
Q.6 お爺ちゃんとの出会いのアドバイスが有りましたらどうぞ。。
たまたまのピッタンコカンカンだったのですが惚れた男についてきてよかったと思っています。
幸運なのでしょうね。
Q.7 お爺ちゃんについてご自由にメッセージをどうぞ。
あと3年で彼は満期除隊です、なにしろ活動的な人なのでご隠居は無理でしょうね。
どうしたものかと考えていますが、彼はいたって呑気でなるようになるさです。
籍をどうするかも含めて彼の老後設計を真剣に考えねばと思ってはいるのですが。

[Back]