連載小説
[TOP][目次]
尺八体験談 D
1)尺八上手のお父さんにしゃぶって貰い、全身が痺れる思いの中真っ白と為り射精の時期を迎え、お父さんの口から倅を引き抜こうとしたが離してくれず、お父さんの口内へと思い切り精を放った。お父さんは放った精液を全て飲みほし、美味しかったと言って微笑んで居た。見よう見まねで初めてお父さんの倅を口に含み、相互尺八でお互い絶頂感に達して同時に射精の瞬間を迎え、お父さんが吐き出した精を溢すまいと必死に飲み込んだ。お父さんは全部飲んだのかと言って、涙を流しながら強く抱きしめられた。

2)始めて尺八されたとき全身が震えて立って居れなかった。尺八上手の人にしゃぶられ攻め続けられると射精を抑えるのが大変で有るが、思い切り放った時はこの世の天国を感じる。相手に見つめられながら相手の口内へと精を放つ瞬間、一滴も漏らさずに飲み込んでいる姿を見ると、愛おしい相手と思える至福の一時で有る。

3)尺八好きな相手がぬめりとした口内へと咥え、時には優しく時には激しく尺八され、絶頂感の中喉奥まで思い切り精を放つのが最高の瞬間で有る。

4)憧れていたお父さんから始めて尺八をされ、出す時は思い切り吐き出せと言われ喉の奥まで吸い込まれ、テクニックの巧みさで忽ち頂点に達し、お父さんの喉奥にドクドクと射精してしまった。最後の一滴まで絞り出され、お父さんは吐き出した精を全部飲み込んでしまった。誰のでも飲み込むのでは無く、「お前のは格別だ」と言って再び尺八で奮い立たされて、連続してお父さんの口内へと精を吐き出した。お父さんから尺八で一番気持ちが良くなるテクニックを教えられ、お互い同時に精を放出する至福の一時をを伝授してくれた。

5)お父さんがしゃぶらせて欲しいと言って始めて同性からの尺八を受け、余りにも快い気分と為り「出そうと言うと」思い切り出せと言われ、お父さんの口内へと多量の精を放った。お父さんは吐き出した精液を全部飲み干し、美味しいと言いながらお父さんの倅が勃起していたので、見よう見まねでしゃぶり付き、お父さんの吐き出した精液を口内で受け止めた。お父さんは直ぐにキスで自分が吐き出した精液を全部吸出し、一緒に為れたと言って飲み込んだ。初めての尺八でお父さんの精液の味は余り記憶にはないが、初恋の味でも有ったと思う。

6)しゃぶるの大好き。爺ちゃんのチンポからドクドク溢れ出るのを見られるのが幸せ。

7)好きな人が口でいってくれると自分が射精するよりも気持ちが良くなる。最高の瞬間です。

8)相方との相互フェラではいつも最後の1滴まで飲み合いをしています。60近い年ですが、連続2回も年に何回かありました。

9)フェラチオには中毒性がある。ひとたびチンポの味を知ってしまったら、毎日でも舐めたくなる。特にオジサンの熟成したチンポの味は最高!!
24/09/15 07:31更新 / 鬼頭爺
戻る 次へ

TOP | 感想

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c