連載小説
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尺八体験談 C
1)飲み屋さんで憧れてのお父さんから声を掛けられ、今夜は是非付き合って欲しいと言われ、誘われるままホテルへ同行しお風呂で始めて尺八をされた。テクニックの凄さで忽ち夢心地と為り、お父さんの口内へと射精してしまった。吐き出した精を最後の一滴まで飲み込み、まだまだ良い心地にさせて挙げると言って、再び尺八で元気に為った我が倅を攻め続け、身体が溶けてしまいそうな快い射精へと導いてくれた。お父さんの倅を摩ったが元気が無く、相手を喜ばせるのが一番で「私は尺八が好き」と言って微笑んで居た。

2)10年程前発展場である映画館へ行き、熟年の素敵なお父さんがジッパーを下げ我が倅を取り出し優しく摩られた。お父さんは段々と呼吸が荒くなり「しゃぶっても良いか」尋ねられ、ねっとりとした感覚で一機に頂点に達し、「出そう」と言うとこのまま出しなさいと言われ、お父さんの口内へと精を放出した。お父さんは吐き出した精液を飲み込み、濃くて美味しかったと言われ、その後も尺八で快い射精へと導いてくれ、後日連絡をして欲しいと言って携帯の電話番号ほ書いたメモを渡してくれた。その後もお会いするたびに快い尺八で夢心地の中、お父さんのリードで相互尺八で同時に精を放出する瞬間が至福の一時と為って居る。

3)旅先で叔父から男同士のセックスも良いものだと言われ、入浴後部屋で全裸にされいきり立った我が倅を尺八で攻め立てられた。叔父も倅をしゃぶって欲しいと口にねじ込まれ、尺八の仕方を教えら無我夢中でしゃぶりつつ、頭の中が真っ白と為り同時にお互いの口内へと射精した。叔父は吐き出した精をごくごくりと飲み込み沢山出たと言って、今日はタンクを空にしなさいと言って一晩に三度も叔父の口内へと精を吐き出した。叔父の尺八で快い陶酔感にしたり、射精へと至った初体験で有った。

4)成人映画館で出会ったロマンスグレーお父さんが、静かな所へ行こうと誘われラブホテルへと一緒した。お父さんは尺八で相手を行かせるのが上手との事で、お風呂場で巧みな尺八であっと言う間に口内へと発射してしまった。立て続けに萎えた倅を尺八で蘇らせ、再び射精へと導いてくれた。2時間しゃぶられ数度の快い射精を経験し、次に有った時は1日中しゃぶって挙げると言われ、再会の約束をしてラブホテルを後にした。

5)叔父が「男から尺八された事が有るか」と尋ねられ、興味は有るが経験はないと答えると、叔父が「経験をしてみたら」と言って、叔父からの快い尺八で頭の中が真っ白と為り、叔父の口内へと精を放ってしまった。叔父は口内へ吐き出した精液を飲み込み、もう一度出してと言って陰茎を離さず再び尺八を続けた、元気を取り戻すと激しい尺八で忽ち絶頂感に達し、思い切り叔父の口内へと射精してしまった。それ以来叔父からの連絡を待つようになり、連絡が有るとウキウキとして出掛ける様で有る。

24/09/15 07:30更新 / 鬼頭爺
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