連載小説
[TOP][目次]
尺八体験談 B
1)お付き合いしたお父さんの陰茎が長くて太くて、自分より年齢は10歳以上も年上で有るが、勃起力・精力が強く何時でもビンビンで、陰茎の全部を口内に収める事が出来ずに、手で摩って射精させて挙げた。尺八はするのもしてもらうのも好きであるが、最近は加齢と共に勃起力が弱くなってきたが、それでも相手の尺八で絶頂感に達すると胸元まで精液が飛び散る事がしばしばである。

2)十数年前サウナでお会いした年輩のお父さんが、外でコーヒーでも飲みませんかと声を掛けられ、この後少し付き合って欲しいと言われホテルへと同行した。全身を愛撫され巧みな尺八で忽ち至福の時を迎え、思い切りお父さんの口内へと精を放った。お父さんは吐き出した精を飲み込み、楽しみはこれからと言って萎えた陰茎を再び尺八で勃起させ、時間を掛けて再び快い射精へと導いてくれた。尺八するのが好きとの事で、休憩時間の2時間で3回も行かされ次回の逢瀬を約束し、身軽になった思いで帰路に就いた。

3)旅先で叔父から初めて尺八をされ、身体全身が痺れる思いで絶頂感に達し、叔父の口内へと激しく精を放った。叔父から「この様な愛もある」と言われ、叔父の為すままに再び尺八を受け臨戦態勢と為り、身体中がとろける様な感覚の中、叔父の口内へと再び快い精を放った。叔父から尺八の手ほどきを受け、相互尺八で一晩に3度もの射精を経験した。

4)初めて年輩の方から尺八をしてもらった時、巧みな尺八でものの5分と持たずに、年輩者の口内へと射精してしまった。再び臨戦体制と為ると、年輩者は時間を掛けてねっとりした口内で尺八をしてくれ、全身が痺れる中年輩者の口内へと快い精を放った。一晩に3度も尺八で行かされたのは初めてで、こんなにも快い射精は経験が無かった。

5)お付き合いしたお父さんが、尺八で射精をする瞬間の相手の顔を見ることで興奮を覚えるとの事で、一晩に尺八により数回の射精を経験したことが有るが、お父さんの尺八のテクニックが巧妙で、息子が萎えても何時の間にか頭を持ち上げ、とろける様な陶酔感にしたっての快い射精が一番。

6)何より尺八でしゃぶるのが大好きチンボ大好き人間年配の使いこなしたズル剥けチンボ大好き。

7)デリケートな部位なので歯が当たらない気配りは大事かな。やはり雑菌が溜まる場所なので、する前はシャワー等で清潔に、エチケットにも気を付けたい。

8)ときめく程好きになった男との最初のセックスで、思い切りディープKissの後、膨らんだ
前を揉みしだき、徐々に中に手を入れてモノを確かめ、やがてこの目でも確かめる。
大好きな男の大切なモノ…。愛おしくて堪らない思いをそっとクチビルと舌で相手に伝えます。
24/09/15 07:29更新 / 鬼頭爺
戻る 次へ

TOP | 感想

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c