相方との体験談A
◇ 単身赴任先のO市のゲイバーで知り合ったお父さんと二年間お付き合いし、平日は二人でゲイバー通い、休日はモーテルでの逢瀬と楽しい月日で有った。単身赴任を終えて東京へ帰京しても年に数回お父さんに会うためO市へ出向いたが、お父さんには次の相手が出来た模様で、自然と足が遠のきお付き合いを止めることとした。お父さんの息子は太く大きく何時も元気で精力も絶倫で、一晩に複数回の射精をしないと満足しない様で、テクニックが巧みなお父さんに、尺八等で精液を最後の一滴まで絞り出して貰い、楽しいセックスライフを過ごした月日が思い出される
◇ 加齢と共に勃起力の持続が低下してきたことから、相手が医師で有るので勃起力を持続させる薬を我が息子へ塗ってセックスに励んでいるが、最近絶頂感での射精を感じる事が少なくなった。
◇ 以前のセックス時は「中出し」をせがんでいたが、最近のセックス時はお父さんがコンドームを着けてくれ、射精後コンドームに溜まった精液をまじまじと眺め、何時出したのかとの声掛けが有る。浮気を気にしている事と察するが、「週1度程自分で扱いて出すことが有る」と答えると、自分で出さずに「電話をすれ」との返事が返ってくるが、相手の考えて居る事と自分の考えとの違いを否定するような言葉は避けることとしている。相手は中々気が付いてくれないが、自分だけは道を外れない様にと思っている。
◇ 会う時は思い切りセックスを楽しんで居るが、一晩に数回のセックスは双方にとっても身体的に無理が有るため程度にしているが、相手が萎えた息子の勃起を促すテクニックを駆使してセックスに行き着くが、この頃今のセックスライフに多少先行きを考えることもある。
◇ 当時相手とは転勤先のホモスナックで出会い、自分よりも10歳程年齢が上で有ったが息子の大きさや固さ・精力絶倫で有り、何時も後ろを求められたが到底受け入れられない限界があり、お互い尺八等で射精する逢瀬を重ねていた。ある時一人でスナックへ行った時に、自分の相手を知る人と会い、小さな声で「あの人のを受けるのが大変でしょう」と言われ、地方で有るので逢瀬はモーテルで有ったが、事詳細にモーテルでの行為を聞かされ、その後転勤にて東京へ戻つてからは縁遠くなった。
◇ 男色の世界で相手を労り思いを継続させるのは難しいが、セックスにおいて日頃の思いを発散してお互い同時に快い射精へと行き着くのが最高と思う。時としてセックス時に何時もとは異なる行動に「?」と感じる時もあるが、お互い没頭することで疑問符を払拭することとしている。
◇ 相手は地方に住んで折り、時々ハッテンの機会を望んでいる様子。会うときは一晩中愛し合っているが、浮気を心配にして「タンクを空にしなさい」と最後の一滴まで絞り出されれるが、相手次第では有るが付き合えるまで今の状態を続けたいと願う。
◇ 相手との付き合いは10年を経過したが、月に2度程会う際はセックスでお互いの肉体が繋がることで喜びを分かち合い、この先何時まで続くかは未知数で有るが、相手を満足させることが出来る様に励みたい。
◇ 相手のお父さんが医師で、相手の立ちが衰えてきたことで色々と媚薬等を試している様で、立たなくても良いとは言っても相手も男で有るので、努力していることに敬意を称したいと思うこの頃。
◇ お父さんと男とのセックスは初体験で、優しく全身の愛撫を受け、尺八で余りの気持ちの良さに射精をしてしまった。再度の愛撫を受けた後に、コンドームを着けてもらいアナルセックスを経験したが、お父さんはトコロテンにて射精し、アナルセックスの快感で再度爽快な射精を経験した。
◇ ラブホテルでの逢瀬時に繋がりを求め、ゴムに放出した精液の量を観察している。浮気を気にしての事と思うが、時々何時出したのと問われる事が有り、何日か前に自分で摩って出したと言うと、今日はタンクが空に為るまで出しと懇願する。可愛いお父さんでは有るが、思いが募りすぎる事が「多少玉にきず」とは思いつつも、逢瀬時はセックスで満足をさせる事を心掛けるこの頃で有る。
◇ 加齢と共に勃起力の持続が低下してきたことから、相手が医師で有るので勃起力を持続させる薬を我が息子へ塗ってセックスに励んでいるが、最近絶頂感での射精を感じる事が少なくなった。
◇ 以前のセックス時は「中出し」をせがんでいたが、最近のセックス時はお父さんがコンドームを着けてくれ、射精後コンドームに溜まった精液をまじまじと眺め、何時出したのかとの声掛けが有る。浮気を気にしている事と察するが、「週1度程自分で扱いて出すことが有る」と答えると、自分で出さずに「電話をすれ」との返事が返ってくるが、相手の考えて居る事と自分の考えとの違いを否定するような言葉は避けることとしている。相手は中々気が付いてくれないが、自分だけは道を外れない様にと思っている。
◇ 会う時は思い切りセックスを楽しんで居るが、一晩に数回のセックスは双方にとっても身体的に無理が有るため程度にしているが、相手が萎えた息子の勃起を促すテクニックを駆使してセックスに行き着くが、この頃今のセックスライフに多少先行きを考えることもある。
◇ 当時相手とは転勤先のホモスナックで出会い、自分よりも10歳程年齢が上で有ったが息子の大きさや固さ・精力絶倫で有り、何時も後ろを求められたが到底受け入れられない限界があり、お互い尺八等で射精する逢瀬を重ねていた。ある時一人でスナックへ行った時に、自分の相手を知る人と会い、小さな声で「あの人のを受けるのが大変でしょう」と言われ、地方で有るので逢瀬はモーテルで有ったが、事詳細にモーテルでの行為を聞かされ、その後転勤にて東京へ戻つてからは縁遠くなった。
◇ 男色の世界で相手を労り思いを継続させるのは難しいが、セックスにおいて日頃の思いを発散してお互い同時に快い射精へと行き着くのが最高と思う。時としてセックス時に何時もとは異なる行動に「?」と感じる時もあるが、お互い没頭することで疑問符を払拭することとしている。
◇ 相手は地方に住んで折り、時々ハッテンの機会を望んでいる様子。会うときは一晩中愛し合っているが、浮気を心配にして「タンクを空にしなさい」と最後の一滴まで絞り出されれるが、相手次第では有るが付き合えるまで今の状態を続けたいと願う。
◇ 相手との付き合いは10年を経過したが、月に2度程会う際はセックスでお互いの肉体が繋がることで喜びを分かち合い、この先何時まで続くかは未知数で有るが、相手を満足させることが出来る様に励みたい。
◇ 相手のお父さんが医師で、相手の立ちが衰えてきたことで色々と媚薬等を試している様で、立たなくても良いとは言っても相手も男で有るので、努力していることに敬意を称したいと思うこの頃。
◇ お父さんと男とのセックスは初体験で、優しく全身の愛撫を受け、尺八で余りの気持ちの良さに射精をしてしまった。再度の愛撫を受けた後に、コンドームを着けてもらいアナルセックスを経験したが、お父さんはトコロテンにて射精し、アナルセックスの快感で再度爽快な射精を経験した。
◇ ラブホテルでの逢瀬時に繋がりを求め、ゴムに放出した精液の量を観察している。浮気を気にしての事と思うが、時々何時出したのと問われる事が有り、何日か前に自分で摩って出したと言うと、今日はタンクが空に為るまで出しと懇願する。可愛いお父さんでは有るが、思いが募りすぎる事が「多少玉にきず」とは思いつつも、逢瀬時はセックスで満足をさせる事を心掛けるこの頃で有る。
24/09/15 07:59更新 / 鬼頭爺
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