今朝がた不思議な夢をみました。
昨晩、田舎の友人(ライブハウス経営のバンドマン)から
久しぶりに電話がきて長話をしました。
話題になったのは、昔たむろしていた(高3から上京前まで)
パブクラブのマスターの事です。
このマスターは店でもゲイだと有名で現地のゲイ世界では結構モテモテの
ハンサムさんでした。
昔、友人はライブ活動でこのマスターのお店に出ていて
友人&取巻きの私も顔パスでした。
僕は友人に密かな恋心をもっていたので彼の部屋や私の実家に泊まって
いつも一緒でした。
告白はしてないので友人とはプラトニックな片道の思いだけでした。
ところが、友人が先日マスターと久しぶりに街中で出会い
僕の話題になりマスターが友人にKちゃん(僕の事)はゲイで
あなたが好きだったんだよお付き合いはあったの?て聞いたらしい
その事に驚き友人も僕が好きだが思いは言えなかった・・と
甘酸っぱい思いも語り合いました。
心身共に火照りを感じながら眠りについたら・・・
友人の夢なら嬉しいがマスターの夢でした。
夢に中では、何故か私の昔の実家で同じ布団にマスターと二人で寝てます
(実際にそんな事もありましたが)
あろうことか、僕が熟睡しているマスターのチンポを弄り勃起させて
遊んでいるのです。
激しく弄っていたので目が覚めたマスターは突然僕に激しいキスをしてきて
そのキスが徐々に下半身へと移動して僕のチンポを激しく尺八しだします
尺八はするのもされるのも経験のない僕はマスターの頭をつかみ
激しく腰を前後してました。
何故か、いくいく感じのない僕はなかなか射精感が来なくて
今度はマスターの勃起チンポを尺八しだして、マスターに跨り
僕のアナルに挿入して、いよいよって感じが・・・・
そしたら夢が飛んで友人の部屋で炬燵に入ってます
マスターは誰か知らないリーマンと炬燵の中でリーマンのアナルを掘ってます
僕の横には友人が寝ているのですが、ドキドキするだけでセックスしている二人をじっとみています
あえぎ声をだしながら感じまくっているリーマンは、マスターに跨って自分のでかちんを弄ってます
そのうちに感じまくっているリーマンが射精して、何故かマスターが僕のチンポを弄りだします
すぐに、凄い射精感が起こってきて・・・・やばい、行くーって思ったら目が覚めました
まさか夢精?って思い股間を触ったら、ちんちんは勃起はしてましたが我慢汁が少しでてました(笑)
友人に、夢の事を電話したら笑って、コロナ落ち着いたら老人のセックスしようねって慰められました。
なんか、もうセックスなしがこう続くと夢でも楽しいって思い、ちょっと恥ずかしい朝でした。
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