サロン陶仙房 【完結】 (神亀)
路地の行き止まりにある古びた喫茶店、サロン陶仙房。そこで繰り広げられる男色協奏曲――。
[小説] 6722view 連載 [22/03/14 13:59] 感想(13)
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徒然なるままに 【完結】 (神亀)
閑な老人が徒然なるままに書き綴った艶話――
[小説] 12321view 連載 [21/10/11 07:49] 感想(14)
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雨宿りU 【完結】 (神亀)
急に襲った土砂降りの雨に、おもわず飛び込んだ水車小屋の軒先。雨宿りから発展した、家の主と旅の男の交流――。
[小説] 7883view 連載 [21/06/28 11:45] 感想(12)
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芸術か猥褻か (神亀)
芸術と猥褻の違いについて考えてみた。
[エッセイ] 2977view 読切 [21/06/12 08:00] 感想(3)
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初夏のときめき (神亀)
うだるような夏の暑さは嫌だが、どことなく爽やかなイメージのある初夏は好きだ。
[エッセイ] 4146view 読切 [21/06/07 12:06] 感想(2)
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余情の美 (神亀)
日本人特有の感性、余情の美について考える。
[エッセイ] 3037view 読切 [21/05/18 12:26] 感想(1)
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そのとき (神亀)
突然ですが、あなたは爺とヤルとき――。
[エッセイ] 4600view 読切 [21/05/13 17:13] 感想(3)
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