| ■ ペンネーム | : | 神亀 |
| ■ 作品数 | : | 110 |
| ■ コメント | : | HN好若神亀(よしわかしんき)s21年生まれ、中背やや太め。趣味は広く浅く、特にゴルフと旅行が大好きです。古希になった契機に、爺々悠々のお仲間になりました。 |
| ■ 神亀さんの作品一覧 |
|
ケセラセラ [エッセイ]
2922view 読切 [18/11/03 07:25] 感想(0) |
|
哀愁 【完結】 アメリカから日本へ――それはボビーの人生の分岐点であっの目の前には小さなスナックがある。そのドアを開ければ、また新たな人生の分岐点が――。 [小説]
5618view 連載 [18/11/22 07:10] 感想(3) |
|
聖なる杖 【完結】 神職に身を捧げる老神父。それぞれの過去を持つ訳ありの信者たち。――これは神戸にある小さな教会の物語。 [小説]
8060view 連載 [21/08/04 20:49] 感想(2) |
|
艶々小噺 [エッセイ]
4058view 読切 [18/12/20 06:29] 感想(1) |
|
男はつらいよ [エッセイ]
4022view 読切 [19/01/01 07:16] 感想(0) |
|
カンパニー(第1章 新会社設立) 【完結】 元号が昭和から平成に移り、膨れ上がったバブル経済が崩壊して、日本企業が新たなる道を歩み始めた頃の話である。 [小説]
5551view 連載 [19/01/13 17:29] 感想(0) |
|
カンパニー(第2章 メディア21) 【完結】 メディア21に入社した徳永一平は、不安と期待に満ちた新生活を始める。そして配属された第5営業部第3課。そこには型破りの課長がいた。 [小説]
4726view 連載 [19/01/23 06:13] 感想(0) |
|
カンパニー(第3章 女相続人) 【完結】 徳永一平は、榊原課長のもとでじょじょに仕事を覚えていった。いっぽう、メディア21の実質上のオーナー今井良尚の急逝に伴い、闇の部分で密かな蠢きが始まっていた。 [小説]
3995view 連載 [19/02/01 07:07] 感想(0) |
|
カンパニー(第4章 陰 謀) 【完結】 アスカビルとメディア21に忍び寄る闇の動きは、じょじょに顕在化してきた。いち早く気づいた神山薫は、独自の調査を開始していた。 [小説]
4120view 連載 [19/02/09 07:44] 感想(0) |
|
カンパニー(最終章 対 決) 【完結】 闇の勢力は、じんわりとメディア21の周辺から浸透してきた。いっぽう、兄の死に疑問を抱いた榊原剛は、陰謀の核心に迫っていった。 [小説]
5544view 連載 [19/02/25 08:02] 感想(4) |
[1][2][3][4][5][6][7][8][9][10][11] 前へ 次へ
≪ TOP ≫