お爺ちゃんの投稿小説@
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目 次
第1章 ソドムの末裔
(2)
(3)
第2章 苦学生
(2)
(3)
(4)
第3章 巨星逝く
(2)
(3)
(4)
■
血の絆(前編)
我ら3人の助平爺、竿とお尻を連結して閑名三爺と命名します。それぞれの経験をもとに、あることないことアイデアをぶつけあって、本作を仕上げました。
ただし、最初にお断りしておきます。
この物語には、個性ある年配の男性が多数登場しますが、これまで我ら三爺のいずれかと、精神的、肉体的、その他なんらかの関りがあった方の中には、この物語の登場人物を見て、「アレッこの男、俺のことじゃないか」と思うことがあるかも知れません――が、それはあなたのまったくの思い過ごしである、と断言いたします。 三爺代表、神亀